第4試合
×須佐えり 横尾由衣 高橋奈苗
(16:45 450°スプラッシュ)
宝城カイリ 翔月なつみ ○夕陽

女子プロ村らしい、「下の者、後輩には強い」が丸出しだった試合。高橋のことではない、念の為。
それと同時に、生え抜き同士による切磋琢磨と成長こそが、団体の繁栄であることを再認識させた。

こ、これは一体!?
恥じらう夕陽
ななえ軍団
横尾と高橋の髪型が変わった
翔月なつみ
毎度、大人気
宝城カイリ
毎度、声援が多い
横尾由衣
奇麗なお姉さんだが、試合が始まると…
須佐えり
後輩の踏み台になるな
さっそく好連携で魅せる宝翔
暑苦しい…
実に興味深かった生え抜き対決
スタ−ダム娘による熱い闘いこそが、
お客さんの観たいもの
躍動感溢れていた月
ポニ−テ−ルの跳ね具合が、それを演出
とにかく、最近は活き活きしている翔月
ウィ−クポイントの足を狙われる
ドラゴンスクリュ−
スピニングト−ホ−ルド
中高年が多い客層には大受け
おやじ向けのクラシックファイトを驀進する横尾
そして、足四の字
この辺りは、表情も含め横尾の独断場であった
必死にエスケ−プする翔月
キックもパンチも当たりが強かった
相手にやり返してからチェンジの姿勢も良い
おなじみのランニングネックブリ−カ−が、
足に行われた 客席感嘆
3期生にも後輩ができた
景気良く叩く
燃える海賊とyui
横尾の顔が観えなくて残念
闘志を剥き出しにして、やりあった両者
個人的に、この日のベストファイト
高橋は数歩下がってのファイト
後輩だけでなく、先輩にも熱く
この日の宝城は気迫が凄く、表情も良かった
それが客席にも伝わっていた
須佐も要所で魅せた
もう少し身体を大きくしたい所だが
メンツ負けすることなく頑張っていた
大きな音がするロシアンに新木場びっくり
魅せ所はきっちり持っているのだが
夕陽は動きが良かった
宝翔タワ−まで喰らうはめに
最後はくるくる
勝ちました
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