第5試合 新春スタ−ダム・ランブル
 ○脇澤美穂 (16:25 オ−バ−・ザ・トップロ−プ) ×宝城カイリ 翔月なつみ

各選手のキャラが活きており、名シ−ン続出。退場の仕方も卒なく、そして見事なオチ。
とにかく作品としての完成度が高く、唸ってしまった。アカデミ−脚本賞ものである。

まずは、この3人でスタ−ト
さっそく岩谷が、素晴らしいア−トを披露
タケコプタ−トというのか
岩谷のピンチに、PLANET入場
ご都合主義のハリウッド映画みたいだ
いわゆる全女ダッシュ
高橋等が参戦時の格闘美時代も、
JD勢がやっていてた
川崎葛飾青森島根が勢い良く入場
はりつけも賑やかに
やられても海賊ポ−ズの宝城、腕を噛む脇澤
全力女子は、みんなでゆずポンキック
ななえ軍団
人数が少なくても、暑苦しさは変わらず
高橋を逆さ吊りにして、
全力がセクシ−ポ−ズを見せつける
会場爆笑
そしてモンスタ−軍が登場
この和気あいあいの中、
どのように振る舞うのかと思ったが…
ビッグブ−ツが外れて、
そのままオ−バ−・ザ・トップロ−プで退場
秒殺状態だった
ヘイリ−も皆で担ぎ上げて落とした
こちらも秒殺
仕事を終え、静かに控え室に戻るモンスタ−
皆さん、少しは評価してあげましょう
仲間はずれの高橋奈苗
慕われない上司キャラが光った
身体を張って、川崎葛飾島根を守る
皆で脇澤に串刺し攻撃
しかし、MIさんだけがやられる
会場悶絶
愛川が押さえ込まれている時、
ゴ−ルデン・アイドルが男性ファンを独り占め
安川のせいで(?)、鹿島が脱落
怒り心頭のサキがACTを落とそうとする
新春から仲が悪い
MARUマフラ−でギブUPをとったのは初めてか
自分にとってはお年玉であった
最後は脇澤vs宝翔
戦慄のベノムに新木場が震えた
何が何だか状態から、宝翔が落ちてしまった
優勝は脇澤
オ−バ−・ザ・トップロ−プの女王だ
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