2007年11月18日 渋沢一葉 5th DVD 発売記念イベント 秋葉原

渋沢一葉さんの、5作目のDVD発売記念イベントに行ってまいりました。当初は一部の石丸電気だけに参加の
予定でしたが、イヨちゃんがあまりにも綺麗だったので、ガマンできずに二部のソフマップの方にも参加。うむ
我慢は身体に良くないですよね。ふふ。どちらもイヨのパ−フェクトボディが輝いており、超楽しかったです。
とにかく、渋沢はカッコいい。おかげで有意義な日曜日が過ごせました。渋沢さん、ありがとうございました。


第1部 石丸電気

実際には「第一部」「第二部」と名打たれていませんが、便宜上そう表記させて頂きます。で、第一部・石丸電
気ですが、ト−ク〜撮影タイム〜サイン会という流れ。参加者もそれなりに多く、賑やかな雰囲気でしたね。 
ト−クでは道産子エピソ−ドや、お馴染みのプロレスの話しなどが聞けました。そして撮影タイム。先日の撮影
会から一週間しか経っていませんが、その身体には更に磨きがかかっており、「自分は凄い人のファンをやって
いるんだなぁ」と実感しました。正しく、偉大なる渋沢一葉、なのです。う−ん、本当に綺麗でしたね…溜息。

ツウはなぁ、茶水から歩くんやで
良い天気だ 渋沢日和
お店で整理券貰って、一旦外に出る
同じイヨ・ファンの方とイヨ談義
整理券は抽選 2番だ
第一部には最終的に50人以上(?)参加
早く始まらないかな ドキドキ…
あ…(絶句)
パ−フェクト・ボディに言葉を失う
4人1組ずつでの撮影タイム
今や、すっかりイヨラ−になった自分
デニス、いや、イヨに夢中
カッコいいなぁ 憧れます
グラスの中はハ−トでいっぱい
もちろん、Tバック☆
アトミック・ヒップ
リズミカルに撮れましたね
ほんと、夢のよう ドリ−ミング
アストレス5期生・井上のテ−マ曲
素人の自分ですが、
今まで写真を撮ってきた中で
スタイルの良さはNO.1
そう、夢見るNO.1

サインは1人ずつだからけっこう長い
ファンサ−ビス、頑張っていました

KILLING TIME

一部と二部との間は、アキバをウロウロして時間を殺しました。コスプレイヤ−の方がたくさんいて面白い。

うん、青春してますね
おや、かわいいですねぇ
この人は多分有名になる
雰囲気が良く出ていますね
石丸からソフマップまですら迷った
方向オンチですが何か o
お茶が美味しい年頃になりました

第2部 ソフマップ

さぁ、ソフマップ。こちらは簡単なト−ク〜撮影タイムという流れで、短時間のイベントでした。それでも1人
1人に対し、丁寧に接するイヨちゃん。更に、ファンそれぞれに合せた会話をできるのが凄い。自分だったらホ
−ムペ−ジのこと、この人だったら郷土のこと、あの人だったらプロレスのこと…などなど。接客術が上手なの
はもちろん、それ以上に人間としての温かさが溢れていました。渋沢さんはまぎれもなくプロ。しかし、プロを
越えた何かの存在。自分にはそう見えます。そんな渋沢一葉の写真が撮れ、お話しができて、自分は幸せです。

待つのだ…
キャ−、キャ−☆
違う水着だよ 嬉しいネン
2人1組ずつの撮影タイム
順番に目線をもらえますから
スム−ズに撮れます
フラミンゴ・イヨ
アキバシティ・セレナ−デ
ゴ−ジャスさの中に
可愛らしい少女の笑顔
本当は高校を出たばかりの18歳
この魅力は何なのでしょうか
不思議な人だ
いきなりド−ンときた!
びっくりでした
茶目気もいっぱいのイヨ様
お尻を出しているからといって、
気恥ずかしさも痛々しさもなく健康的
エロとかAVの人ではない
アストレスに胸を踊らせたあの頃
純JDの甘酸っぱい香り
何故か、何故か、渋沢で蘇る
我が青春のJDスタ−は終わらない

ごはん

帰りは他のファンの方とゴハンです。渋沢さんの事、風香さんの事、他の事…いろいろとお話しました。
結局、それなりに長く秋葉原にいましたね。さすがに疲れましたが、心地良い疲れ。イヨちゃんに感謝。

「え−何食べるぅ」
「アタシ、あんみつがいい−」
「アンタ太るわよぉ」
「もぅ−、いぢわるぅ」
オタクがこんなにオシャレな
空間に来て良いのでしょうか
もうすぐクリスマス
辛い季節だぜ…
今年も彼女ができなかったなぁ
ハンバ−グをむしゃむしゃ喰いました
楽しい日曜日でした
2人を出会わせた格闘美に感謝
渋沢一葉、渋沢一葉、渋沢一葉
渋沢一葉、渋沢一葉、渋沢一葉
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